「速報」『奥川恭伸が気合の延長14回165球完投で、圧巻23K&最速154キロ 24年ぶり8強進出』



◆第101回全国高校野球選手権大会第11日 ▽3回戦 星稜―智弁和歌山(17日・甲子園)

今秋ドラフト1位候補の星稜・奥川恭伸投手(3年)が17日、3回戦の智弁和歌山線に先発し、23三振を奪う好投。チームは延長14回でサヨナラ勝ちし、1995年以来24年ぶりにベスト8に進出した。




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<ツイッターの反応>


セルジュα 夏の舞台降臨
@alfa1962_selju

夏の甲子園…星稜がタイブレーク制し24年ぶり8強進出エースの奥川恭伸は14回165球23(9回まで毎回の17)奪三振を奪い、決死の守り合いの末、最後は福本陽生のサヨナラ3ランで決着!敗れた智弁和歌山にも健闘を称えたい。

2019-08-17 05:28:04

(出典 @alfa1962_selju)

yasu
@mogmog26

すごすぎた/星稜・奥川恭伸が165球圧巻23Kで智弁和歌山撃破 24年ぶり夏8強 - ライブドアニュース https://t.co/6F5uCwp3dH

2019-08-17 05:27:24

(出典 @mogmog26)